HOME-BUILDING 家づくりシリーズ
🏠 間取りで後悔するランキングTOP5
こんにちは!
パートナーズホームの伊東です☀️
マイホーム購入で最も後悔しやすいポイントのひとつが 間取り。
「家自体は気に入ったけど、生活してみると使いにくい…」という声は多いです。
この記事では、実際に住んでいる人の声をもとに
間取りで後悔するポイントランキングTOP5 をまとめました。これを知れば、契約前にチェックできて失敗を減らせます!
🥇 第1位:収納が足りない・使いにくい 📦
- クローゼットやパントリーが小さすぎる
- 奥行きがありすぎて物が取り出しにくい
- 家族の荷物が増えてすぐいっぱいに
✅ 対策
「どこで何を使うか」から逆算して収納を決める。ウォークインクローゼットやファミリークローゼットを検討。
🥈 第2位:動線が悪く家事がしにくい 🚶♀️
- キッチンから洗濯機まで遠い
- リビング→玄関→洗面所などの移動が面倒
- 家族が行き交う時間帯にぶつかる
✅ 対策
実際の生活を想像して、朝・夕の動線をシミュレーションすること。
🥉 第3位:リビングや部屋の広さのバランス 😅
- リビングは広いけど、寝室や子供部屋が狭い
- 部屋の形が変形で家具が置きにくい
- 開放感はあるけど収納や使い勝手が悪い
✅ 対策
家具を実際に置くイメージで間取り図をチェック。最低限の生活スペースを優先。
4位:窓や採光の位置が微妙 🌞
- 日当たりが思ったより悪い
- 窓の位置で家具配置が制限される
- 外からの視線が気になる
✅ 対策
現地で朝・昼・夕方の光の入り方を確認。窓の位置と生活動線の兼ね合いも考慮。
5位:将来のライフスタイルに合わない 🔄
- 子どもが増えたときに部屋が足りない
- 在宅ワーク用のスペースがない
- リフォームや間取り変更が難しい
✅ 対策
家族の将来の変化をイメージし、部屋数や可変性を意識する。
💡 間取りで後悔しないためのポイント
- 生活動線優先 → 朝・夜の行動をシミュレーション
- 収納を逆算 → 「物がどこに置かれるか」を考える
- 将来を見据える → 子どもや家族の変化に対応できるか
- 現地確認を徹底 → 光や騒音、家具配置をチェック
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