HOME-BUILDING 家づくりシリーズ

🏠 不動産営業が本気で嫌がる質問9選

こんにちは

パートナーズホームのなかしぃです!

 

今日は、 不動産営業が嫌がる質問9選を

ご紹介しようと思います☀️


①「この物件のデメリットは何ですか?」

青い背景に「デメリット」と書かれたデザイン文字

営業は基本的に良い点を中心に説明します。

しかし、デメリットを聞くことで後悔を防げます。

 

👉 例

・日当たりが悪い

・周辺騒音

・再建築不可

・将来の資産価値


②「なぜこの物件は売れ残っているんですか?」

 

売れない理由には必ず何かあります。

👉 よくある理由

・価格が高い

・立地が微妙

・事故・近隣トラブル

・建物の状態


③「近所に問題のある人はいませんか?」

 

営業は断定的に言いにくい質問ですが、

生活には非常に重要です。

部屋で頭を抱えて不安そうな女性と、赤い稲妻のような線が背景に描かれた場面

👉 例

・騒音トラブル

・ゴミ問題

・迷惑行為


④「将来売るとき価値は下がりますか?」

将来を見据え新築住宅の設計図を描く女性のイラスト

資産として考えるなら必須の質問。

立地・人口動向・再開発などで大きく変わります。


⑤「他に検討している人はいますか?」

驚いた表情の男性のイラスト。住宅購入を検討する人の不安を連想させるデザイン。

急かされて購入してしまうのを防げます。

本当に人気物件か判断できます。


⑥「事故物件ではありませんか?」

怖がる女性の周囲に幽霊のような影が浮かぶイラスト

心理的瑕疵は必ず確認しましょう。

告知義務があります。


⑦「この地域の治安はどうですか?」

 

特に夜の雰囲気は昼と全く違うことがあります。

👉 可能なら

昼・夜・平日・休日で確認が理想


⑧「修繕費・維持費はいくらかかりますか?」

 

住宅は買って終わりではありません。

👉 戸建て

・外壁塗装

・屋根

・設備交換

 

👉 マンション

・管理費

・修繕積立金


⑨「この物件を営業さん自身は買いますか?」

新築住宅を検討する驚いた表情の男性のイラスト

非常に本音が出やすい質問。

迷いがある場合は理由を聞きましょう。


✨ まとめ

 

不動産購入は人生で最も大きな買い物のひとつ。

遠慮せず、納得いくまで質問することが後悔しない最大のポイントです。

 

気になる点や不安がある方は、

小さなことでもお気軽にご相談ください。

 

パートナーズホームでは、メリットだけでなくデメリットも正直にお伝えします。

後悔しない家づくりを全力でサポートいたします。

 

TEL : 0532-87-4323

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