HOME-BUILDING 家づくりシリーズ
🏡家購入の諸費用の内訳|物件価格以外にいくらかかるの?
こんにちは!
パートナーズホームのなかしぃです🏡
「物件価格=支払う金額」だと思っていませんか?🏠💦
実は家を買うときには
👉 “諸費用”が数十万〜数百万円かかることがほとんどです
今回は、諸費用の内訳をわかりやすく解説します✨
💰 諸費用ってどれくらいかかる?
目安👇
・新築 → 物件価格の約3〜7%
・中古 → 約6〜10%
👉 3,000万円の家なら
→ 約90万〜300万円ほど💸
📝 ① 仲介手数料
不動産会社を通して購入する場合にかかる費用
👉 上限
(物件価格 × 3% + 6万円)+税
例:3,000万円の場合
→ 約105万円+税
※建売(売主物件)の場合はかからないこともある
🏛 ② 登記費用
家の名義を自分にするための費用
・登録免許税
・司法書士への報酬
👉 約10万〜30万円が目安
🏦 ③ 住宅ローン関連費用
ローンを組むときに必要👇
・事務手数料
・保証料
・印紙代
👉 約20万〜80万円ほど
🔥 ④ 火災保険・地震保険
万が一に備える保険
👉 約10万〜30万円(内容による)
🧾 ⑤ 固定資産税の精算金
引き渡し日からの分を日割りで支払う
👉 数万円〜十数万円程度
🛠 ⑥ その他の費用
見落としがち👇
・引っ越し費用
・カーテン・家具・家電
・オプション工事(エアコン・外構など)
👉 意外とここが高くなる💥
⚠️ 諸費用で後悔する人の特徴
よくあるパターン👇
・諸費用を考えずに予算ギリギリで購入
・現金が足りなくなる
・家具までお金が回らない
👉 「物件価格だけ」で考えるのは危険⚠️
🏡 まとめ|総額で考えるのが大事
家を買うときは👇
👉 「物件価格+諸費用」で考えることが重要
これを知らないと
あとでかなり焦ります💦
🏠 家購入で失敗したくない方へ
「この物件、総額いくらになる?」
「予算内で買えるか不安…」
そんな方はお気軽にご相談ください😊
トータルでしっかりご提案します✨
